エドはるみスピーチ24時間テレビチャリティーマラソン

2008年08月31日

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24時間テレビが始まりましたね。

エド・はるみさんのチャリティーマラソンが始まりました。


エドはるみさんの24時間チャリティーマラソン出発の時にいろいろな人が応援に駆けつけてきました。

まずは2007年のランナー欽ちゃんが応援に駆けつけました。

山田花子さん、間寛平さんも駆けつけてかなり豪華なスタートになりました。


山田花子さんがエドさんに向けてアドバイスを!!

一番つらいのは坂がつらい。坂を気をつけてください。



山田花子さんは110キロメートル

エドはるみさんは113キロメートル

この三キロの差はどのくらいなのか100キロ事態走ったことがないんで分かりませんが

時間内に無事ゴール出来る事を祈りたいです。



エドはるみンさんの夢だった24時間テレビチャリティーマラソン

今年のマラソンランナーはあなたに決定です。の欽ちゃんの一言で
エドさんの24時間チャリティーマラソンが始まりました。


24時間テレビチャリティーマラソンで私の記憶では、このような事を行った方は初めてではないでしょうか。(私の記憶なんで確かではありませんが・・・^^;)
エドはるみスピーチ


エドさんのスピーチかなり勇気が湧いてきました。


■エドさんのスピーチ開始です。

この挑戦は私が6年前自分で勝手に胸に描き、その夢がいつか叶う事を信じて

ずっとこの胸に抱き続けてきた夢の一つでした。


この長い長い道のりをこれから走り出す前になぜ私が走るのかこれから2日間

にわたってなぜ113キロのゴールを目指して走り続けるのかという目的を

まずここで皆様に明らかにしてから走り始めたいと思います。

どうぞ最後まで聞いてください。 お願い致します。

24時間テレビのマラソンランナーに選ばれたい、選んでほしい、そう勝手に

夢に描いて6年前私は役者を志しておりましたがそんな私を知る人は

ほとんどおりませんでした。

そんな無名の私にそんなチャンスが巡ってくるわけもなく、その夢がかなう

可能性はほとんど0に等しいものでした。

しかし、私はそんな大きすぎる夢を勝手に自分で抱きながらいまから申し

上げる3つの事を常に心がけてまいりました。


1つ
希望を捨てずにいつかきっと、いつかきっとと こころに思い続けること。

2つ
その気持ちを胸に少しづつでも動き始めること

3つ
決してあきらめずその夢が叶うまで努力し続けること


この3つの約束が私を24時間テレビのマラソンランナーに指名して頂けるきっかけとなり夢をかなえさせてくれました。


人は命ある限りその可能性は無限です。

私はそれを体で表したくこれから113キロのマラソンを走り続けます。


そしてその姿を御覧くださっている皆様がほんのすこしでも何かを感じて頂けたり、ほんの少しでも明るい気分になって下さったら

本当にうれしいです。


わたしが、走る目的

それは一言で申しますと、何といいましょうか


人は命がある限り、いくつであっても いつからであっても 変わる事が出来る

伸びで成長し続ける事が出来る。


その事をお伝えしたく私は走り続けます。



エドはるみ その目的に向かって、走り始めます。


どうぞみなさま 最後まで よろしグ~~~~~!!
(このタイミングで出しますか^^;)


お願いします。 ありがとうございました。

■エドさんのスピーチはここまでです。


エドはるみさん 24時間テレビチャリティーマラソン完走後のスピーチはこちら!!

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この記事へのコメント
スピーチ聞いてて、うるうる・・・
きていたのですが、
最後の最後で、噴出してしまいました。

やられた!(笑)
Posted by 田吾作田吾作 at 2008年08月31日 13:37
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